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Σ( ̄∇ ̄| ‥集団的自衛権の行使 海自近くの米艦船に攻撃


ケロケロ軍曹 Σ( ̄∇ ̄| ‥集団的自衛権の行使 海自近くの米艦船に攻撃
以下ニュース抜粋URL
 ■「反撃容認」が大勢 有識者懇

 政府は11日、首相官邸で、集団的自衛権の行使を検討する有識者懇談会の第2回会合を開いた。今回は、公海上での共同訓練や、わが国が武力攻撃を受ける恐れがある周辺事態の際に、海上自衛隊艦船の近くにいる米艦船が攻撃を受けた場合に自衛隊が反撃できるかどうかを検討。現在、憲法が禁じているとされる集団的自衛権の行使を容認し、反撃を可能にすべきだとの意見が大勢を占めた。

 安倍晋三首相は「日米同盟の重要性の観点から、今回のテーマを検討することは極めて有益だ」と強調した。

 現行の憲法解釈でも、海自艦船は公海上で近くにいる米艦船は守ることができる。久間章生防衛庁長官(当時)は昨年10月、衆院国際テロ防止・イラク支援特別委員会での答弁で、自衛隊法第95条に基づく武器等防護としての反撃は可能だと指摘した。だが、久間氏の答弁だけでは、米艦船と海自艦船がどの程度「近く」にいれば反撃できるのか、明確ではない。

 この点について防衛庁長官経験者の一人は「共同訓練では艦船同士が離れており、場合によっては水平線の向こう側に相手がいる。こういう状態でも『並走中』なのか」と疑問を投げかける。これまでは、「反撃可能かどうか不明確なグレーゾーンが広い」(防衛省筋)現状のまま放置されてきた問題だ。

 会合では、多くの委員が「武器等防護で対応できる場合は限定的だ。また、現場ではとっさに判断する余裕がない」と主張。共同訓練時だけではなく、周辺事態の際にも米軍艦船が攻撃された場合、集団的自衛権に基づく反撃を容認すべきだとの意見が続出した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070612-00000002-san-pol&kz=pol

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